MT4のFX取引でリッチになる夢を叶える日記

一万円くらいのお小遣いからでも始められるMT4

MT4のFX取引でリッチになる夢を叶える日記

 

なかなか厳しい世の中ですから、一端のサラリーマンの方でもお小遣いは寂しいものでしょう。あまり声を大にして言えることじゃないけれど。臆することはありません。実を言えば、皆、そうなのではないでしょうか。そのわずかなお小遣いで仕事帰りに一杯やってしまうか、はたまたパチンコに費やしてしまうかは、これは当人の問題ですから、ここでとやかく言えるはずもありません。でも、探してみればけっこうそのお金を有意義に使える方法もあるのですね。

 

たとえば、最近急激に人気が出てきているMT4というもの。外国通貨を売買して利益を得る取引ですね、これにハマってるサラリーマンや家庭の主婦たちが多い。その人気は、やっぱり少ない資金で始めることができるからでしょう。MT4を始めるには、MT4会社で口座をつくる必要があります。この会社選びも自由で、たとえば一万円くらいのお小遣いで始められるMT4会社もかなりありますから、そういうところを選んで始めるのがいいでしょう。

 

MT4ではレバレッジ効果も大いに使えますから、少ない資金でも大きな取引、いわゆる大きな賭けに出ることもできるのですね。これも多くの方がMT4にハマる理由の一つと言えそうです。こういう取引の醍醐味は、元手がどんどん増えるところにあるのですから。確かに大切なお小遣いを仕事の付き合いや趣味に使うのは良いことです。でも、その小さなお金で充分に楽しめる、夢を見ることができる取引もあるということは、やっぱり知っておいた方がいいでしょうね。

 

 

お子様から目を離すのが難しい女性に向いている金融商品

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全国の様々な女性は、たまに働きたいと考えています。現在の生活の為に色々な資金が必要なので、ちょっと頑張って働こうと考えている女性も多く見られますが、残念ながらそれが少々難しい方も見られるのです。特に子育てが忙しい女性の方が手間と、その傾向が顕著ですね。というのも子育てが忙しいとなると、なかなか外で働くのが難しい傾向があります。そもそも外で働く場合には、子供の面倒を見る必要があるでしょう。ところがお子様から目を離すのが、少々難しいこともあるのです。

 

というのも一部の職場では、お子様用の施設などが完備されていない事もあります。いわゆる託児所などが完備されている勤め先であれば問題はありませんが、残念ながらそれは全ての職場に完備されている訳でもあります。したがってお金を稼ぎたくても、なかなか外で働くのが難しい女性の方も、非常に多く見られます。ところでFXには、そのような女性の方々に対する魅力があるのです。なぜなら子育てで忙しい方々にとっても、取引をしやすい一面があります。

 

FXという商品は、自宅などでも売買をする事ができるのですね。したがって子育てをしながらも、売買をする事が可能なのです。自宅にパソコンがあれば、特に問題はないでしょう。普段の子育ての傍らでパソコンで色々な操作をして、売買をしている女性の方々も非常に多く見られます。しかし出勤型の職場の場合は、それが難しいケースが多々ある訳です。理由は上記でも申したように、託児所などが完備されていないからです。

 

このような状況を考えますと、FXという商品は主婦の方々向けの一面がありますね。特に小さなお子様をお持ちの主婦の方々にとっては、とてもメリットは大きいのではないでしょうか。ちなみにこの金融商品で売買をしている方々の約2割ぐらいは、主婦の方々だと言われています。やはり上記のようにパソコンで自宅で売買が可能なのが、その理由の1つではないでしょうか。
参考サイト:http://sbifx.jpn.com/

 

 

外貨預金よりかはMT4?

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MT4って聞くと、一日でかなり損をしたとか聞くことがあって、怖くてなかなか踏み込めない領域だったりします。レバレッジとか聞いてもピンと来ませんでしたしね。円安の今、始めるのもどうなの?って感じですし。金融知識を持つということに関していえば、経験をしておいて損はないという面もあるのかもしれませんが、正直にいうとまだ怖いなって思うのが正直なところです。

 

ただ、外国株式を買おうと思っていたら、思った以上に手数料がとられることを知りました。外国株が欲しいなって思っただけなのに、あまり魅力的ではないサービス体系ですよね。まぁ、証券会社というところは、手数料で生きているところがあるので、ある意味で仕方ないのかもしれませんけど。投資がお金のかかる趣味って言う人の気持ちも多少なりとも分かります。

 

それゆえ、外貨を持つならFXの方がいいのかな?って素直に思ったりもします。レバレッジも1倍にしておけば、損失が出たとしてもゼロになるだけですしね。そういう意味では、下手に手数料を払って外貨預金をするよりかは楽ちんということかもしれません。ただ、お金を失うかもしれないっていうのは間違いないですし、慎重にやらないとなってところです。長く他の国の通貨を持つというのも悪いことではなさそうなのでちょっとずつでも買っていけたらいいかなと思います。アメリカが好調なので、ひとまずドルかなって感じです。すぐに売らずに保有しておく感じにしておこうって思います。

 

 

昼夜逆転にならないよう健康的に朝活としてFXを始めてみる

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FXトレーダーというと昼夜逆転で金儲けのことばかり考えているというイメージを持っている人もいるとという思いますが、実は意外にもFXトレーダーがそうではなくて健康的な生活をしている見本のような存在でもあります。それだけを聞くと、FXは為替レートを利用しているのだから、海外の生活時間にあわせて動いていたら昼夜逆転になるのが当たり前なのにと疑問に思うかもしれませんが、実はほんの少しの工夫次第でFXトレーダーであっても健康的な生活を送ることができるのです。

 

最近では、朝活という言葉が流行しているのを知っているでしょうか。朝活というのは、会社などに出勤する前の時間を生かして稽古ことや習い事、あるいは資格などに向けた勉強の時間にあてようというものです。これまではでしらかというと、会社あら帰宅したあとに何かをするという人が多いようですが、朝活にシフトチェンジをすると早寝早起きの習慣がつくの好評なのです。その朝活の一環としてFXをそこに組み込むのはどうでしょうか。通常、ドル円ペアを扱っているFXトレーダーだとアメリカ時間にあわせて夜23時の経済指標発表にあわせて起きて夜更かししているという人が多いでしょう。

 

けれど、もしそれを朝活の一環として朝の3時におきてFXをしたのならどうなるのでしょうか。午前3時というと、午前五時頃にむけてクローズにかかるニューヨークマーケットでは、第二の加熱時間になってるのです。確かに午後23時時点もかねつしているのですが、もう一つここの時間帯もマーケットの価格が動きやすいのです。

 

なので、午前3時にあわせて早起きをして、出勤する前の時間に朝活の一環として、FXをするのはどうでしょうか。午前3時というと起きるのには少し早い印象がありますが、午後九時頃に寝ていれば睡眠時間も取れますし、健康的な朝活の生活が送れるのではないでしょうか。FXトレーダーになり健康的な生活を維持したいのなら、朝活の一環にFXをしてみるといいかと思います。

 

 

FXをする前から後にかけてトレーダーが気になる五つの疑問

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FXをするときに気になる5の疑問とは一体何があるのでしょうか。FXトレーダーになってからでは遅いその疑問の解決方とはどうしたらいいのでしょうか。

 

まずは、FXをやって利益が上がったときに浮かぶ疑問ですが、FXトレーダーには利益を申告する義務はありますかということですが、基本的にはFXでの収入は雑所得での扱いになります。そのため、やはり基本的に申告をする必要があります。ただし、そのざ雑所得が他のと合わせて20 万円を超さなければ税金はないということなので、ちょっとしか稼いでないのに、もう税金を取られてしまうのかなと悩んでいる人でもさほど心配する必要はないでしょう。

 

二つめですが、FXはパソコンがないと出来ないのかというと、これは基本的にはそうですと肯定しないといけません。けれど、パソコンがあってもインターネットにつないでいなかったりするケースはダメですし、つまりインターネットと接続がある機器と置き換えることができそうです。そのため最近ではスマートフォンなんかでもいいようですので、スマートフォンでも代用できるのです。

 

三つ目は、FXを初めてどのくらいで利益が出るのかというと、極端にいえば初めてのFXであっても利益が出ることはあります。俗にいうビギナーズラックというものですが、利益は何年もマーケットにいないと出ないというものではないのです。

 

四つめですが、FXを初めてみる費用はどのくらいですかということですが、基本的に口座維持費がないのでゼロかあらでも始まられると言い換えてもいいのかもしれません。

 

五つ目ですが、FXを始めたら副業になるのですかというサラリーマンの悩みですが、FXを初めたらそれは副業扱いになりますのでFXを知られないようにではなくて、大きく稼ぐのなら事前に話していたほうが後々会社とトラブルを防ぎますし、自分もその方がいいのかもしれません。FXをするのならばFXで利益を上げた後のこと、それから会社への報告なども一応考えておくとトラブルを防げるのでいいのではないでしょうか。

ダブルボトムでの反発を確認後、豪ドル円を買う

 

7月16日。東京時間に下落した豪ドル円が夜7時過ぎにダブルボトムで反発してきたので、デモトレードで買ってみました。91.81で1枚。本番の取り引きに役立てるため、挑戦です。ダブルボトムになったときのエントリー方法では、反発を確認後、ネックラインまでの押し目を待ってエントリーが基本らしい。

 

そして損切りはネックラインを割り込んできたら。この押し目を待っているとき、反発が強すぎてネックラインから価格が遠ざかっていったら悩みどころ。エントリーしたものはいいけど、損切りはどこに置けばいいんだろう?推奨されているポイントはネックライン割れだから、その位置にストップを置いて損切りになると、普通よりも大きな損になってしまいます。

 

私ならこの場合、ネックラインに近づいてくるまで我慢です。とはいっても、今日は待ちきれずにエントリーしてしまいました。今の豪ドル円は、91.74まで押しています。もう少し待てばよかったなぁ。いつも、このパターンは見ているだけで実際エントリーしたことは少ないです。経験不足だからタイミングが上手くつかめなかった。ダブルボトムでエントリーする方法は、手法の中では王道だということで注目している人は多いみたい。損切りポイントが明確で、みんな同じポイントで切るみたいだからわかりやすい。

 

手法を探すとチャート上に移動平均線を表示させたり、一目均衡表とかボリンジャーバンドを表示させてタイミングを掴むなどがあります。だけど、あまりにもいろんなものを表示させると見にくいチャートになってしまいます。これで、勝てている人はいるけど、シンプルな手法が好きな人にとっては何も表示させずにダブルボトムがあらわれたときにエントリーのほうがおすすめ。損切りポイントははっきりしているから攻めやすい。この型はチャートを見ていれば頻繁にあらわれるので観察してみるのもありです。どういうときが勝てて、どういうときが勝てなかったのか。1つのパターンを深堀するのは、上達の近道だと思う。

続きを読む≫ 2015/12/07 16:49:07

一時的な動きかそれともトレンド転換点での流れなのかを察知する

 

為替レートが突然高騰していくこときや、ナイアガラと呼ばれるように突然下降していくときに、FXトレーダーは焦り自分の判断をする前に手が次の行動を起こしているときがあります。マウス操作で慌てて新規注文を出したり、損益を押さえようと慌てて利益確定したりと、FXトレーダーは短期決戦の投資環境のなかで右往左往していることがあります。

 

けれど、短期決戦だからこそ自分の行った判断に、間違いが起こることがあります。よくよく考えればそうでなうということが分かるのですが、そのときに時間制限のように判断を求められるとなかなかにつらいものがあります。高騰した為替レートに新規注文を出しても、もう相場が上がりきぶていたりとか、利益確定して損益を押さえようとしたりしても、そのあと為替レートが好転したりと、短時間で判断をするってとても難しいものなのだと実感する機会も多くなるにちがいありません。

 

しかし、そういう事態にたいしてそれは仕方ないと割り切れる大きな気持ちももちろん必要です。短期決戦では、後悔あとにたたずでどうしようもないこともありますから、くよくよしないで次のトレードにむけて気持ちを切り替えることも必要です。

 

また、そういう短期決戦で慌てて判断をしなくてはならないときであっても、冷静になることが二の舞しないためには大切です。一時的な為替レートの動きが、それともしばらく続ける為替レートの流れか、それとも大きなトレンド転換点での流れなのか、このどれかであるかを判断できれば自ずと自分の取るべき施策をも代わってくるでしょう。短い流れならば、スイングトレード以上のトレード期間の人はあまり神経質にならずともすみますが、スキャルピングなどの人は気になります。

 

また、大きなトレンド転換点ならば長期のトレードをしている人にも関係があることになるかもしれません。正解はそのときにはわからないものですがそれでも何が正解に近いのかを手探りでも探していくことがFXトレーダーに課せられていることなのではないでしょうか。

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地域の広さや人口の多さをみればアジアの通貨は十年後に期待

 

世界は通貨をそう見ていると一概にはいえませんが、大きくカテゴライズをするのならの通貨が世界からどう評価されいるかを知ることになり、FXトレーダーとしてのセンスを磨くのに一役買うかもしれません。それでは、世界にある通貨を世界の人々は、どのように見ているのでしょうか。

 

まずは、この先の経済の急成長が期待されている中国元ですが、経済の成長が日本を追い抜いたのは記憶にも新しいですが、通貨としての価値ではまだまだ世界三大通貨にくらべると低いです。世界の人々も中国の経済成長には目を見張っているものの、中国元の通貨価値はこれからという期待を寄せています。中国は金融政策で利下げや為替のフロートなどを試行錯誤していますが、中国元が国際通貨としての価値を呼び込むため外国からの資本を急進したりと何かと慌ただしい動きも見られます。

 

ただスワップ金利があまりなくなったのが世界のFXトレーダーからしてみるとメリットにならないのが難点かもしれません。次にアジアの成長の起爆剤としてここ数年間飛躍的な成長を見せてきた韓国ウォンですが、ここのところ韓国経済を支えている大手企業の収益がおもわしくなく韓国経済にも重苦しい動きがあります。また政策金利を1.50パーセントに下げたこともその経済の空気が反映されていて、特に近年のウォン高の動きがダメージを受けているようです。

 

またアジアの通貨危機として以前話題になった、タイのバーツも近年では安定していることが知られていて、日本円にて1バーツは3円半ばとまだまだ価値が低い通貨ですが、中国元、韓国ウォンなどのあとに続くであろうアジアの通貨としての潜在的な力もひめています。アジアの通貨は日本が1970年代から高度経済成長期になったのを期に、価値を上げてはいますがそれでもまだまだな通貨が多い印象で、アフリカが経済成長の最後のフロンティアとさけばれていますが、アジアの地域の広さや人口の多さを考えれば数十年後には、アジアの通貨がもっと世界的に価値を認められるのではないでしょうか。

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今年の最後に相場を振り返ったときにきっと思い出す

 

7月13日。本日の月曜日は、3週連続窓開けを期待していましたが、動意は少なく、結局は2週連続窓開けという結果に終わりました。6月29日にギリシャ問題による第1回目の窓開けが起こりましたね。下に大きな窓を開けました。このときは、かなりびっくりしました。今年になって初めての大窓でしたから、驚きをコントロールすることが出来ずに、力が抜けてしまいました。

 

第1回目では、ユーロ円は4円以上の窓で、豪ドル円は2円以上の窓。窓開けが大好きな人にとってはスペシャルな窓でしたね。この窓を上手く飲み込んで、美味しく頂きました!と言えた人が羨ましいです。私は、パニックになって何も出来ませんでした。FXに存在する、開いた窓は閉める方向に動くという基本中の法則も今回は通用しないのではないかと思いました。怖くて、ただ見ているだけで手も出なかった。不安な空気に飲み込まれて、力に変えることが出来なかった。結局その窓は1日かけて埋まる方向に動きました。豪ドル円なんかは、東京時間午前中に埋めてしまいました。立ち直りが早い。

 

ユーロ円は頑張っても、埋め終ったのはニューヨーク時間深夜ですよ。朝は窓開けを見て、パニックを起こしたけど、1日経ってユーロ円が窓を埋め終った様子をチャートで振り返ると、よく頑張ったと感動しました。大変な時ほど心が揺れ動くものです。なんか、この感覚ってどん底から立ち直る人のドキュメントを見るような感じです。トレード出来ないのは面白くなかったけど、今回起こったこの窓を埋めようと頑張ったユーロ円の動きは、FXの中では立派なドラマです。

 

さらに私の中で沸き起こった感情も入れるとさらに深みが出ますね。私はほぼ毎日まじめに相場を見ています。そして、1年の最後には、今年の印象的だった相場を振り返っています。これも楽しみの1つです。自分がしてきたトレードを振り返って、もっとこうしたほうがよかったんじゃないか!って思ったりもするんです。もう今から、確かなことはわかっています。2015年で印象的な相場は、ギリシャ問題での窓開けです。

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FXとバイナリーオプションの違いは負けた場合の資金の減り方

 

FXは、ビギナーという青葉マークを卒業しなくても早いうちから稼ぐことができる、ある意味直感的な投資なのです。けれど、勝率でいうのならFXは上がっていくか下がっていくかの二択だとして勝率は半分というふうに定義づけられることもできます。ただ、それではFXトレーダーの半数以上が稼ぎがあるといってもいい計算になり、FXの前評判を聞いている人にとっては首をかしげたくなる統計ですが、それではFXで稼げない人はどうして稼ぐことができないのでしょうか。

 

FXトレーダーのなかには、大博打をあえてとろうとする人たちもいて、大きな金額を無謀にもかけてしまう人もいます。彼らの心境がどうなのかはわかりませんが、もう少し思慮深い観察眼が必要なのではないでしょうか。FXトレーダーの勝率で半分といっても、すぐにロスカットされてしまうようなやり方はやるものではありませんし、無駄遣いになります。せめてすこしずつ為替レートをみつつエントリーするのがベターで、大きな金額をすぐに投資するのは危険なことです。

 

最近では、FXと類似したバイナリーオプションがありますが、FXのほうがバイナリーオプションよりなぜリスクが低いかというと、例え負けてもロスカットにならないかぎりには投資した資金がなかったことにならないからです。100の資金が80になるより、100の資金が0になったほうが手痛いのです。その負け方の違いが、FXとバイナリーオプションの一番違いがあるところだといえます。

 

バイナリーオプションは簡単だといわれていてもそれなりにリスクがあることも承知しないといけませんし、FXであってもリスクがないものでもなく、投資した資金が目減りすることはあります。勝率で半分といっても、利益が倍々にならないFXですから、投資した資金が100を目安に増減しているかをきにしながらやっていないといけません。FXトレーダーがビギナーであろうとなかろうと、為替レートは上がっていくか下がっていくかですが、利益や損益は倍々にならないのがFXなのだと思います。"

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7月14日、東京時間午前はクロス円が底堅い

 

7月14日。東京時間午前のクロス円は、日経平均の300円近い上昇を受けて底堅いです。豪ドル円は、91.50。米ドル円は、123.72。ニュージーランドドル円は、82.70。ユーロ円は、135.93。日足で状態を確認すると、ニュージーランドドル円は85円を越えない限り、下降トレンドが継続します。豪ドル円の場合だと、92円を越えられるかどうかが転換のカギです。米ドル円は、着々と124円のレジスタンスラインに近づいてきています。

 

日足を見ると、124円付近は上値が重いことが確認できます。今回はどうかな?ここ数日間の日足を見ると、4日連続陽線を出していて、かなり強い印象。これって勢いがついたら突破しちゃうパターンかも。トレードするときに必ずレジスタンスラインはどの価格に存在して、サポートラインはどの価格に存在しているという事を把握した上で戦略を考えるのですが、絶対はないのが相場の難しいところです。そこを突破された場合、どう対処していくのか。もちろん損切りが基本ですが、突破したように見えて長い髭を出して戻ってくるパターンがとても多いと感じます。その度、損切りだったらすぐに資金が減ってしまいそう。

 

細かい損切りが命取りにならないから是非実践したほうがいいというようなことを勧めている記事を読んだことがあるんですが、少しのことで損切りすると、スプレッド分の損が出て、そのうち取り返せないようになってしまいます。難しい。どう対処するのかに悩む。エントリーポイントはわかっているつもりで、問題なのが資金管理の方法。いかに損を少なく、利益を伸ばすかというところ。悩んでいたとき、ある記事と出会ってこれはいいかもと思いました。1時間足、日足などの長時間足のギリギリの位置に来るのを待ってエントリー。

 

利益が乗ったらすぐには売らず、数日間かけて伸ばすのです。損切りもラインギリギリなので、30PIPS以内に抑えられる。例えば、豪ドル円のレジスタンスが92円ちょうどに存在した場合、意地でも92円ちょうどに来るまで待つのです。価格指定の注文を入れて待って、刺さればあとは損切りを置いて利益を最大限に伸ばす。もし、引っかからずに91円まで下落した場合、100PIPS頂けます。

続きを読む≫ 2015/12/07 16:48:07

レートの動きと入ってくるニュースだけで方向を決めるのは良くない

 

7月15日。ギリシャ問題はすっかり去って、中国株の動向に神経質になる東京時間の傾向も見られなくなりました。そのおかげで、本日の東京時間午前に豪ドル円は92円を回復しました。本当だったら92円は戻り売りに押されて行けないはずだったのに、この2つの材料が足を引っ張らなかったので売り圧力が消えて行ってしまいました。

 

さらに、東京時間に発表された中国指標が良かったので、上に行きやすくなりました。その後、夕方17時には、92円を割る手前まで行っていますが、運良く割らずに92.15まで回復しています。5分足で動きの傾向を確認すると、92円から東京時間午前につけた92.42の高値を上限としたレンジになっています。チャートを見ないでレートだけで判断すると、高値からだいぶ下げたから売ろうと考えてしまいます。

 

私が初心者のとき、よくこのようなことをやって損切りにかかっていました。1台しかパソコンがなくて、チャートを開こうとすると注文画面が見られなくなってしまうので面倒だなぁと感じて、レートの推移と入ってきたニュースだけで判断していました。例えば、豪ドル円が今日のように92.42の高値を付けたとして、ゆっくりと上値を切り下げて92円手前まで遠ざかっていったとします。そのときは、どうして高値から離れたんだろうと思ってニュースをチェックします。中国株が軟調とか日経平均の下落幅拡大によって、豪ドル円の上値が重くなっている。

 

こんなニュースを見たとしたら、チャートも確認しないで、弱いと判断して売りをします。初心者のときはこんなことをよくやっていました。そしたら切り返してきて大失敗です。レートの動きと入ってくるニュースだけで判断する売買はダメだと感じました。やっぱり、チャートは大事です。そこを無視して売買していると、大抵ろくなことがありません。今の私は、チャートと入ってくるニュースを同じくらい重視するスタイルになりました。それを照らし合せてどう売買するか判断しています。

続きを読む≫ 2015/12/07 16:48:07

デモトレードで買った92.15の豪ドル円のポジションが含み益

 

7月15日。夜9時過ぎ。ついにニューヨーク時間がやってきました。ホンマでっかTV?を見ながらの相場観察。私は真剣にチャートを見ていて、テレビの向こう側の芸能人は楽しくはしゃいでいる。テンションに温度差を感じますが、人の楽しそうな表情を見るとつられる傾向があるので楽しく相場観察が出来ます。さっきはコーヒーを飲んで、今度はお茶を飲んでいます。気持ちを落ち着かせたいとか、楽しい気分のときにはつい飲んでしまう。

 

さらに、夏だから、水分補給しないとやばいからと理由を付けて、結局は好きなのでしょう。今日は朝からいろんなものを飲みましたよ。ポカリスエット、市販の美味しい水、紅茶、コーヒー、そしてこれから飲もうとするのはお茶。めちゃくちゃな量飲んでいるのに、夏で汗をかくためにすぐに出ていってしまいます。ニューヨーク時間になる前に92.15で1枚、豪ドル円の買いポジションを持ちました。現在の豪ドル円は、92.24。一応希望方向に進んで5PIPS以上の含み益が出ています。5分足が92円から92.42までのレンジだったからもう少し引っ張ろうかな。ここで利益を確定させてしまうと、満足な利益が得られない。

 

ストップは92円割れに置いています。引っ張るとうまく行かなかった場合、損切りですがもう少し多くの利益を得ようと思うと、引っ張る努力が必要です。初心者の頃は、5PIPS利益が乗れば、逆方向に動いていくのが怖くて、すぐに利益確定させていました。それで、もっと値が伸びると引っ張る努力をしなかった自分にガッカリしました。また、逆もあります。欲張って引っ張ろうとして損切りにかかると、少しの利益をあのとき確定させようとしなかった自分に嫌気がさしました。どちらに転んでもいい思いをしませんでした。

 

今思うと、そんなこと考えたってしょうがないです。相場なんてどう動くかわからないです。利益を引っ張ろうと、少しの利益で確定させようと、これは自分がした選択ということで、上手く行かなかったときの覚悟を決めて、責めるべきではありません。

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午後からの相場観察を頑張るために炭酸水を飲む

 

7月14日。朝から窓を開けてカーテンを閉めて相場観察を行っています。東京株式市場がスタートしたときは涼しくて、これは集中できると思って嬉しかったのですが、あと少しで11時になるところで、だんだん暑くなってきました。お昼が一番暑くなるのは承知なので、今から対策をとっておこうと思って、冷蔵庫から炭酸水を取り出しました。え~、炭酸水?って思いますか?熱中症対策には水やスポーツドリンクの他に炭酸水もいいのですよ。これは1年ほど前に、観ていた健康番組で知りました。

 

飲むと、胃が活発に働いて、食欲を増進させます。そこで、しっかりと栄養をとってこそスタミナがついて熱中症で倒れにくくなります。もちろん、飲むだけでもいいのですが、元気になったところでウナギやお肉などの精の付く食べ物を補給すると効果倍増です。私が飲んでいるのは、サントリーの南アルプスの天然水のレモン。レモンに含まれるクエン酸には疲労回復効果があります。トレーダーって、アスリートのように外に出て走り込んでいないのに、意外とエネルギーを消耗しています。体は使わないにしても、これからどうやってエントリーしていくかの戦略を考えるために脳はフル回転しています。

 

あと、作業はたぶん長時間椅子に座る会社員と変わらないスタイルかと思います。同じ姿勢で続けていると、肩も凝ってきますし脳への血流が途絶えます。私は、作業のために長時間パソコンに向かったり、エントリーしようと相場を見ている経験があるのでよくわかります。思っている以上に疲れます。私がFXをやる前、トレーダーってパソコンの前に座ってチャートを眺めて、注文画面を開いて注文すればあとは自由。そうやって考えていました。実際やってみると、たった1回のエントリーのためにいかに真剣かがよくわかります。多くのお金を運用しようとするほど、精神的にも負荷がかかります。だから、1日の終わりには自分を労わることが必要なのです。夏の今の時期は負担が特にかかりやすいから気を付けたいですね。

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私はFXで勝てるようになるプランを立てました。

 

こんにちは、私はFX1年生のトレーダーです。私は今、FXで勝てるようになるプランを検討しています。まず初めにやるのが、FXをやる時間帯です。実は私はフリーターですから毎日24時間自由に時間が使えます。よってFXは何時でも可能なります。今日はAM5時すぎに起きましたのでニュージーランドのウェリントン市場での取引ができました。しかし、ウェリントン市場は朝一であんまり活気がないようです。よってこの時間帯はFXをしないことにしました。変わりにスマホをいじくって遊ぶことにしました。

 

スマホをいじくって遊んでいるとオーストラリアも始まります。しかし、やはりここもパッとしないのでやりません。この時間帯は朝御飯を食べたり、掃除をしてごみを出したりします。そうこうしていると、次は日本市場が開いてきます。ここはホームグラウンドなのでさほど激しい動きはないと思いますが、昼間は日本株をやっていたほうが利益率が良いと思います。よってここもやりません。日も落ちてきて、お腹が減ってきたらテレビのニュースを見ながら夕飯を食べます。夕飯が食べ終わる頃にはヨーロッパ市場が開くので、ここで初めてFXに参戦します。ヨーロッパ市場は大口がいっぱいいて値動きがありますから、ある程度儲けを出すことができるのです。

 

しかし、ヨーロッパの時になったら単純に買って待っていれば良いのではなくて、しっかり作戦を立ててやっていかなくてはなりません。作戦は普通の移動平均線単純チャートとテクニカルチャート重視作戦にします。テクニカルチャートはMACDのみ採用することにします。普通の移動平均線単純チャートは1分足を使い上の方に表示をします。テクニカルチャートは下の方に表示をします。

 

これで単純チャートの移動平均線がゴールデンクロスしたところと、テクニカルチャートがゴールデンクロスしたところの一致を買い付けていくのです。買った後は利益がある程度のったら、欲張らずに売ります。

続きを読む≫ 2015/11/20 09:31:20